内申点25のバカ中学生が、名古屋大学法学部に楽々入学できた勉強法を、あなたは知りたくありませんか?
資格のため、学歴のため、趣味のため。
勉強をする目的は人それぞれ本当に多彩にあると思います。
勉強をするのが億劫だ
自分では勉強をしているつもりなのに、思う成果・結果が伴わない
勉強をするだけ疲れてしまう
今よりも格段に楽して勉強できるようになりたい
このレターは、そんなあなたのために書いています。
突然ですが、私の素性を明かしたいと思います。
私は中学時代、学力不足の勉強不足で内申点が25しかなく、地域でも指折りの
3流私立高校にしか進学できませんでした。公立の選択肢も無かったのです。
そこで私は、とりあえずその高校でトップを取ろうと思い立ちました。
ライバルになる人間がまだ勉強を本格化していなかったため、学年トップにはすぐになれました。
その位の学校でした。
徐々に私の首位が脅かされてきます。
ライバルに探りを入れてみると、彼らも同じように、90分〜2時間くらいの勉強時間を取っていると言いました。思いました。
でもライバルが迫ってきているから止められません。ですがある日、ある事に気付いてから、この感覚は全く変わりました。
実際、夏休みの平均勉強時間は、8時間を越えました。
これは何らかの事情で勉強が出来ない日も合わせた平均時間です。
思い返してみれば、3年生の受験期に、他の友人たちが目の色を変えて問題集と格闘している中、
私はというと、昼休みになると、親友で2?3位をキープしていた者とのんびり将棋を指していました。
最後の夏休みに至っては、平均勉強時間は1時間を切りました。
私の勉強法を実践することで変わることをお教えします。勉強が苦労でなく楽しみに変わる。
ほんのちょっとしたコツを知ることで、勉強の質は変わります。
勉強に対する観念も変わります。
私の勉強法を実践することで変わることをお教えします。
勉強が苦労でなく楽しみに変わる。
幾ら勉強してもどんどん勉強したくなる中毒になる。
結果がどんどん付いてきて、より一層勉強にハマる。
最後には目標が達成されるだけの学力が得られる。
このeBookは、私の高校時代の学習経験と、それに引き続き大学のゼミ時代に
必要とされたかなり難易度の高かった学問(商法会社法)のための勉強の経験論を
集大成した物になります。
以下に本eBookの目次を示します。
■序論:目標設定の大切さについて―――3
■その天井を取り除け! ―――9
■実践上のコツについて―――15
■実践例:学生を例に取り―――23
■実践例:土日のみの場合―――28
■総まとめ―――30
総計31ページのeBookになっています。
うち、核心部分は第1、第2項で、それ以降は
実際に行うに当たってのやり方仕方、ノウハウ・注意事項になります。
勉強というのは本来苦しいもの、という思い込みがあるように思います。
確かに一面正しいというか、やり方次第では楽しくは無く、苦しいですね。
しかし、このコツを習得してしまうと、勉強は楽しいものになります。
しかも、作業効率・作業可能量のどちらも共に増加しますので、
いわゆる「脳力」の開発にもなるのではないかと思います。
勉強のための勉強と言えるかも知れない、あなたの限界を引き上げるための勉強作業が必要です。
このノウハウは、そう言う意味で、今すぐ楽して成績を上げる方法論ではありません。
中期的・長期的に観れば楽が出来る方法論だと胸を張って言えますが、
このノウハウを実践するに当たっては、自分の限界に挑むという相応の覚悟が必要です。
その覚悟をお持ちになれた方のみ、ご購入下さい。
決して楽して勉強が出来るようになるノウハウではなく、
勉強が楽しくなって楽になるノウハウです。
私の提供するノウハウが、ほんの少しであっても、
あなたが目標を達成するためのお役に立てたら、幸いです。
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